【参加申し込み&ご感想】制限に感謝するヒーリングイベント

photo by snowapple

【特別開催】制限に感謝するヒーリングイベント参加のための専用ページです。

詳細はこちらをご覧ください。

開催日時:2022年1月30日(日)0時〜23時

※参加に際し、感想は必須ではありませんが、感じたことを教えてくださると嬉しいです。
このページのコメントにご感想を書いてくださった方にはお礼のヒーリングをご用意しています。

申込み〆切:2022年1月29日21時

●参加希望のコメント記入方法

「参加を希望します」

と簡単にお書きください。

本名や生年月日は記入しないでください。また名前の欄はニックネームかイニシャルでお願いします。本名だと判断した場合、こちらでイニシャルや姓名どちらかの名前に変更して表示します。

コメントの情報からヒーリングをさせていただくことができますので、個人情報はいただきません。(スパム対策のためメールアドレスはいただきますが、当方からメールをお送りすることはありません)

*コメントを記入してすぐに表示されなくても受付完了ですので、ご安心ください。

*〆切時間後の参加コメントは無効ですので、削除させていただきます。

●ご注意&確認事項

〈受け取り方〉
参加前も参加後も気をつけることや、やってはいけないことは特にありません。
自然体でお過ごしください。

*ヒーリングを意識して受け取りたい時
開催時間中に「私は、直子さんからのヒーリングを受け取ります」と心の中で意識ください。

〈キャンセル〉
キャンセルをご希望の方は心の中で「参加をキャンセルします」と言っていただくだけで大丈夫です。

〈ご確認いただきたいこと〉
・無料ワークのため、その人が求めていただくだけの受取になりますので最善のお手伝いになると思いますが、不安がある場合は参加をおやめいただくか、「私にとって必要なだけ受け取ります」と決めてお申し込みください。
・ヒーリングや調整が必要な場合や現状についての不安、質問などをメールでお問い合わせ頂いてもチャネリングができず、お答えできませんので、有料のコンサルテーション(通話25分16,500円)をお申し込みください。

〈参加後の限定(有料)ワークの活用〉
このイベント参加後のサポートとして期間限定ワークをご用意しました。必要だとお感じになった場合はイベント案内ブログでご確認いただき、ご検討ください。

●ご感想のコメント記入方法
イベント終了後、ご自分の気持ち、体、状況などから、気づいたことがありましたら、コメントでお寄せください。シェアしていただいた方には「生命力アップヒーリング」を送らせていただきます。

当日に感じるよりも、イベント後の実生活のなかで変化を感じていただくことが多いと思います。変化の感じ方には個人差があり、心身の調子、捉え方の変化、生活習慣、家族関係、職場や友人関係、自分のやりたいことの発見、やりたくないことへの気付きなど、それぞれの感じ方となります。

ご感想は拝見させていただきますが、ご質問をいただいても回答することができません。
予めご了承ください。

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115 件のコメント

  •  先日は、すてきなイベントに参加させていただきありがとうございました。
     その後、思うところあり、有料のサポートもいただきました。
     最近になって、またふと気づくこと、変わってゆくことが重なりましたので、御礼をこめて書かせていただきます。(だいぶ遅くなりましたので、コチラへの記入がよいかどうかわかりませんが、ご容赦いただければ幸いです)

     今年は、個人的ながら「身体を健康にしたい!」思いが強くありまして、それをテーマにしてゆこうと、肉体的なケア(ヨガやストレッチ、筋トレ等々)を始めていたところでした。けれども、なにかそれでかえって重い気持ちになったり、余計に日常がネガティブになったり、かえって不健康になってゆくように感じたりで、自分の思うようにならないことに対して癇癪を起したり憂鬱を抱えたりで「不幸(笑)」でした。
     それで、というわけでもないのですが、わたしが思う以上に愛にあふれたイベントに参加させていただいて、まずは「日々の何気ないしあわせ、たのしみ」に気づく幸福をいただきました。なんでもないこと(と思い込んでいたところに)に無限のよろこびが感じられたこと、そんな自分になれていたことに非常に感動しました。
     そして思い切って有料のサポートをいただきました。
     まずもって大きく感動していることは、我が肉体というものが、どれほど素晴らしいものなのか、どれほど私をこれまでずっと愛してきてくれていたか、愛していてくれているかを実感したことでしょうか。
     私のこころが冷たいときも、落ち込んでいるときも、自虐的になっているときも、たのしいときもかなしいときも、変わらず温かくいのちを守ってきてくれていたこと。手と手をあわせたときに感じられる温もりに、そのことを気づかされました。
     この温もりは、私が「そうしてくれ」と願ってそうなのではありません。願ってもいないところで長い長い年月、わたしを慈しんでくれてきたのだな。と思うと、それはそれはうれしく、よろこばしく、とうとく、ありがたく、心臓の鼓動が響いてきて、涙が流れずにはおれませんでした。
     これまでずっと、私は肉体というものを、どれほど「ごく自然なもの」としてないがしろにしてきたことでしょうか。
     それにも関わらず、肉体は私をずっと慈しみ育み守ってきてくれていた。
     「ありがとう」と全身全霊で伝えたい気持ちでいっぱいになりました。
     なので、それまでどこかしら苦行的というか、自分は~がダメだから頑張って鍛えないといけない、といったふうに頑張ってやっていた身体へのケアへのそもそもの気持ちがガラリと変わりました。
     ありがとう。という気持ちで、その時々の自分ができる範囲で、慈しみながらケアをしたいと思うようになりました。
     痛みが、なにを自分に伝えてきてくれているか、にも気を配るようになりました
     それまで痛みや苦しみというものは「いやなもの」とばかり捉えて「なんとか無くさないと、無くしたい」とばかりにしか思えなかったものが、こうやって身体を動かすとここが痛い、痛くないギリギリのところはどこか、どうしたら心地よくなるか、と問いかけるようになっていました。
     そうしてゆくと、すぐにではありませんが、徐々に徐々に、花がすこしずつ開いてゆくような微かな変化ではありますが、身体はこたえてくれるようになっていましたし、その素晴らしさ、愛にそれ以上の愛でもって応えてくれる肉体という神秘に打たれるような思いがいたします。
     こんな素晴らしいものを生まれながらに与えられて生きているのか、生きて来たのか。
     と思うようになりました。
     そうすると、ふしぎに身体がわたしに伝えてきてくれているような?そんなことが増えてきたように感じます。
     苦痛ばかりではなくて、心地よさを、以前よりもずっと深く感じられるようになってきました。
     それだからか、現状よりも、自分にできる範囲で取り入れることが可能なちょっぴり素敵な方法だったり、ツールだったりを、ごく自然に(気張ることなく)取り入れることができるようにもなってきました。サポートは、自分への愛なのですね。他人への愛ばかりではなくて。
     これまで随分、自分だけでなんごかしよう、がんばろう、と無理をしてきたことを知りました。それでも自分は「まだまだ」だという思いがあり、周囲と比較して気落ちしたり不幸になったりしていました。
     それに気づいたのは、入浴中に足指をさすっていた時です。湯のなかでも冷たい足先であることに気づいて、1本1本をさすったり撫でたりしながら「こんなに冷たかったんだねえ」と内心で思っていたら、「冷たいといったらいけないと思って」とどこからか?返って???きたのです。瞬間、幼かった頃の自分が脳裏によぎりました。私には弟がいて、彼はなんでも素直に感じたことを口にするタイプでした。それを見ながら「私まで言ったら母を困らせてしまう」といったふうに黙っている自分をみたように感じました。
     それが「いい」とか「わるい」とかではなくて、そんなふうな自分がいたことに気づき、もしやそんな自分の肉体までがわたし自身に対して訴えることをこらえていたのかもしれない、我慢してきたのかもしれない、と知ったように思いました。
     わたし自身が知らないところで、あるいは忘れてしまったところで、無意識で、ものすごく頑張ってこらえてきた自分がいたのですね。
     それを知った途端、なにかがふとほどけるような感覚になり、しばらく呆然といていました。
     「らくになった」ということでしょうか。とりわけ感動的な感情のようなものは浮かびません。ただただ「そうだったのか」という思いでした。

     すこしずつ、肉体と私自身とのコミュニケーションが開かれてきているような思いに至っている現状です。
     直子さんのイベントがなければ、そして有料のサポートをいただかなければ、それをそうしようとした自分がいなければ、いまのこうした気づきや思いには至らなかったと思います。
     本当に、ありがとうございます。
     これまで長年避けてきた我が肉体へのケアが、こんなに人間として生きることのよろこびや感動を伝えてきてくれるとは思いませんでした。
     これをきっかけに、今後、ながくながくよきコミュニコーションをはかりつつ、肉体と仲良く過ごしてゆきたいと思っています。
     ありがとうございました。

  • 直子さん、とても興味深いイベントに参加させていただきありがとうございました。

    まずはこのイベントのご案内を読んだ際に「制限に感謝?」という思いがあり、制限 = ネガティブなものと捉えていた自分に気づきました。

    ヒーリングを受けた後の日常の中で、制限・枠があったからこそ自分の位置を確認したり、安心感を得ることができていたのだなと思うことがありました。

    私はずっと抜け出したいと思っていた枠から心の準備なしに出ることになり、急に自由になった恐れを感じていたのですが、今回それまでネガティブに捉えていた制限・枠に感謝をすることで、ようやく次のステップに進めるのではないかと感じています。

    大変貴重な機会をいただきありがとうございました。

  • 素敵なご視点からの(ヒーリング)タイトルに、思わずため息でした。
    “制限としての枠”だと自ら捉え その枠にずっと執着したまま 自分で自分を責める時、全てをその枠のせいにしてきた自分と向き合う機会となりました。
    こうして文字で綴ってみても、全てが自作自演であることがわかります。
    私にとって その制限の枠とは、家族でした。
    また、そんな思いへ行き着いたかと思うと、今度は “自由になることへの恐怖心”が湧き出てきています。
    その恐怖心が大きい分、それだけ家族への依存が強かったのだと気づく事ができました。
    そんな自分を認めざるを得ない事象が 不思議と続き、とても切ないのですが、逃げずに自分と向き合う時間を過ごしています。
    焦らずゆっくり、自分に丁寧に寄り添ってみます。
    こうして胸の内を書いていたら、“家族の存在への感謝”がこみ上げて来ました。
    ありがとうございました!

  • この度のイベント開催、お世話になりありがとうございました。

    今回のイベントでは気持ちに大きな変化や気付きが実感できませんでした。ですが、イベント時間の間、ずっと右下腹部に痛みがあり、1日横になって過ごしました。あまりに痛むので、自分で痛みを軽くしようとして痛む箇所に手を当ててエネルギーを送ってみましたが、全く変化なしでした。制限に関して何か抱えている箇所なのかと思いましたが、なぜあんなに痛かったのか、いまだに気付けていません。もともと下腹部に持病があるのですが、放置しているので、いい加減診てもらいなさい、と言う事なのかなと思ったりしましたが、今回のイベントの趣旨と違う気もします。イベントの2日後には7歳の子供が初めてお米を研いで炊いてくれました。4日後にはお腹が緩くなり、トイレにこもっていました。自分が思わぬところに反応があるようです。あまり気にしなくてもいい、大丈夫な気もするし、イベント〜後の自分の体や環境について起きたことを、少しずつ時間をかけて紐解いていこうと思います。

  • イベントに参加して自分自身が作っていた限界を突破して制限の領域が拡大していく感じがしました。
    可能性が拡がる。今まで無理だと思っていたことが、無理じゃなくなると感じることができました。

    プレッシャーを抱えていたことに気づくことができました。自然体で心地良い、自分らしさを発揮する方法はいろいろあると思えました。
    ありがとうございました。

  • ヒーリングを受けさせて頂いて、ありがとうございました。
    開催の当日の晩は、眠くて眠くて仕方ない程で、いつもよりも2時間ほど早く寝ました。

    関係があるのか分かりませんが、3か月前に故障して取替えるしかなかったトイレが、突然正常に戻り使えるようになりました。
    お役目を終えたと思っていた物も、また活躍してくれると思うととても嬉しく、感謝な出来事でした。
    当たり前に使えていた物が、使えなくなった時の不便さも身にしみました。
    コロナ禍のおかげで流通が悪くなっていたために、商品の入荷が5ヶ月もかかるという事が幸いしました。

    自分の身体も、日々の体験も貴重で大切なものなので、学びに溢れており、限りのある中でこそ、日々をより丁寧に生きていこうと、改めてつくづくと思いました。

  • 直子さん
    この度はこのイベントを開催して下さってありがとうございます。何度かブログは拝見していましたが、実際にイベントなどに参加するのは初めてだったかなと思います。

    さてヒーリングは雪国で温泉に浸かりながら受け取りました。雪国では寒さのため、体を温めなければならない、軽装では体調を崩したり場合によっては命を落とすという制限があるかもしれません。

    でも寒さがなければ、この気持ちいい温泉も単なるお湯なんだなど感じました。

    制限は時に辛く、私たちは制限なんてなければいいと思うかと思います。ただし制限があるからこそ感じられる感動やありがたさ、また楽しさがあるのかなと感じました。

    制限の無い世界があるとしたら、それは高次元でしょうか。高次元から地球に降りてきて肉体を持ち、制限の中に生きる。肉体があるからこそできる経験や感じる感動があるのかなと改めて感じました。

    今感じている辛さや悲しさもその中にある愛や感動を感じるための設定。そんな事を感じました。制限って単なる邪魔なものではなかったんですね。

  • 直子さま

    ヒーリング、ありがとうございました。
    眠くて眠くて、とにかく眠い1日でした。
    良く寝てすっきりしています。

    いつもありがとうございます。

  • 直子さま
    先日はヒーリングをありがとうございました。
    今までもよく感じていたことですが、色んなヒーリングやワーク、伝授や講習を受けたいと思うのですが、お金の制限があるため、どれが本当に私にとって必要か、何を選択したらより良い人生になるのが、真剣に精査するようにしています。これが湯水のようにお金があったら、自分と向き合わなかっただろうし、何が必要かわからぬまま、流されていたかもしれません。時間の制限もありがたいものに思えてきました。機が熟すのを待つ時間も色んな気づきがあったり、再確認できたり。まどろっこしいな、早く結果が欲しいなとも思うけれども、制限があるからこその醍醐味を感謝しつつ味わわないと、と思いました。
    時間の制限と言えば、夫婦関係に気づきがありました。
    結婚して20年経つのですが、その間の経験や想い出、お互い日々感じたことのエッセンスを交えて日常の会話ができるのは、制限がある中を共に生きてきたからこその楽しみかなと思いました。我慢ばっかりと思うと不平不満が出てきますが、制限が創意工夫の源になると捉えると、より創造的な生き方に繋がる気がしました。
    ありがとうございました。

  • 直子さん イベント ヒーリング
    ありがとうございますm(__)m

    今回 母への感謝の気持ちが湧き上がり
    その後 自宅や色々な方や物への感謝が溢れ出してます。
    家に住める感謝 食べられる感謝 食材への感謝
    家族 友人知人と出会えた感謝です。
    そして このイベントを企画しヒーリングを送ってくれた
    直子さんに心から感謝です。ありがとうございます。

    私の制限は恐れ!のようです。
    何を恐れているのか? 何で恐れているのか?
    自分に向き合ってみようと思います。

    ありがとうございます。

  • 直子さん、いつもありがとうございます。

    当日はイベントのことをすっかり忘れてしまっていました。
    しかし、終日眠くて眠くて…。
    仕事中もやっと起きていられた感じでした。
    翌日目が覚めてカーテンを開けたと同時に、このイベントのことを思い出し、私が今受け取っている全てのものへの感謝の気持ちが湧き起こってきました。

    制限を決めている自分にもフォーカスして、無限の怖さを感じていることに「そうだよね、怖いよねー」と認め許しました。

    安心安全な制限の中での豊かさを感じると同時に、その枠を広げても私は大丈夫だという気持ちも湧き起こっています。
    今はその感覚を味わっていこうと思います。

    素晴らしいイベントを企画してくださり、ありがとうございました。

  • 直子さま。

    先日はヒーリング、ありがとうございました^_^
    お風呂に入りながら、ポーっと、
    制限があるからこそ、今生きていられるのだ。
    個とゆう制限があるからこそ、
    調和された役割をこなせるのだ。
    カラダがあるから、温もりを感じられるのだ。
    などなど、あぁ…制限ってありがたいなぁ…って
    しみじみ感じていました^_^

    制限って、本当はありがたいものだったのですね^_^
    素敵なお時間を頂き、
    本当に、ありがとうございました。

  • イベントに参加させて頂き、ありがとうございました。
    ソファに座って午後の強い日差しに包まれていたら、ほんの10分程度でしたが
    深い眠りに落ちました。
    めったにないことで、自分の余計な力みが少し緩んだのかなと思いました。
    自分を含め、すべての事象に感謝します。

  •  イベントの開催ありがとうございました。
     感想を書かせていただきます。

     当日、ふしぎに欝々とした気分で過ごしました。「なにもかもがつまらない!」といったような、自分でもそんな自分に焦るような。
     それで「疲れが出ているのかしら?」と思い、休ませてはみましたが、気分は一向にどうにもならず、じわじわ増してゆくようにすら感じ、すぐそういったものが身体に出やすいものですから、下肢が極度に痒くなって、それにまたつらくなって…といった具合で、そんな自分の思いや身体にパンパンに張り詰めてゆきました。
     翌日、朝を迎えて、やはり欝々とした気分でした。そんな気分のままに、ふと楽しみにしていた漫画の連載がUPされていたのに気づいて読み始め、読み終えたそのとき、「あっ、私には楽しみにしていることがある!」と当たり前のようでそうでないことに気が付いたのです。そうした途端、つぎつぎに自分が日々のなかで楽しみにしていること、楽しんでいることを、細々と気づかせてもらいました。それはものすごく嬉しい喜ばしい瞬間瞬間でした。
     私はこれまで、楽しみは、外や知らないどこかに探しにいくものだとばかり決めつけていたようです。楽しんでいるようで、どこか意識は「次」「もっと」という当て所の無いところにさまよっていたようです。
     そういった楽しみも、あるかもしれません。
     けれど、そうではない、ふとすぐそこに自然に触れて自然に感じて自然に過ごしている中にも煌めいているものもあるのではないか。と思うに至りました。限りある自分自身の限りある日常生活から無限に湧き出してゆく豊かさ、喜ばしさを感じました。それはまだまだ見出せるような気がしましたし、そんな自分が喜ばしく、感謝したい思いになりました。

     私は、こういった人間になりたい、こんなふうに過ごしたいと、ずっと願っていたのかもしれません。
     でも、それはこれまで「つまらない、つまらない」と鬱憤を募らせて、くたびれてきた自分があったからこそ、気づけたことかもしれません。
     ステキなイベントを本当にありがとうございました。これまでの自分のすべてに感謝を送りたい気持ちです。
     最後に。
     私の楽しみにしていた連載漫画の中に、こんな風なセリフがありました。「自分に自信がないのもお前なんだよ。急に自分を変えるなんて無理だ。〇〇年間そのまんまで来ちゃったんだからな。そのままでいいんだよ。そのまんまの今のお前が、今したいこと、してあげたいと思うことを、ひとつひとつ実践していけばいいんじゃないか。いずれそうやってたどり着くんじゃないか」
     制限ある自分を感じましたし、そんな自分への赦し、愛を感じました。
     そう感じるきっかけを頂けたのも、今回のイベントのお陰様だと感じております。

     日々、ひとつひとつ、今の自分にできること、したいこと、してあげたいことを実践していきたいと思います。
     そうできないこともあっても、それが自分。
     丁寧に過ごしていきたいです。
     感謝。

  • ヒーリング期間中、制限の濃い時代、昭和や平成のころの様々な出来事や
    人々とのやり取りなどが思い出されました。
    今までは昔のことを思い出すと、私はなぜ、あんなにも自分で自分に制限をかけて、
    生きづらくしていたのかと重たい気持ちになることが多かったのですが、
    今回のヒーリングのお陰で、制限の濃かった時代の中にも、小さなキラキラした思い出が
    あちこちにちりばめられていたことに気づきました。
    制限があったからこそ感じられた小さなきらめきのような思いの数々でした。
    当時はそうした小さな思いに大きな価値を見出せず、自分はまだまだ何も得られていないと
    焦って生きていました。
    制限の強かった時代にも、ほっとできるような温かいキラキラした小さな思い出があったことに
    気づけたことへ感謝の気持ちでいっぱいになりました。
    また、現在の生活でも、自分の自由を妨げると思えるものから私は学ばさせてもらっていて、
    そこには喜びも祝福も実は存在しているのだと感ずることが出来ました。
    心も体もリフレッシュできた感じです。
    直子さん、この度はヒーリングイベントをありがとうございました。

  • ヒーリングを受け取らせていただき、ありがとうございます。
    ヒーリング当日は人から褒められる機会があり、
    それをきっかけに「私はまだ幸せになるのは早い、喜ぶのは早い」という
    思い込みがある事に気付きました。
    もう幸せになっても良いかな、と思えました。
    即効性にビックリしています。
    本当にありがとうございました。

  • ヒーリングに参加させていただいております。
    感想をお送りさせていただきます。

    目覚めてから、なんとなく制限を楽しんでみようという気持ちが湧いてきました。
    これまで惰性で時間を費やしてしまう習慣があったのですが、それに対して例えば
    「1日あたり○○本までとしてみようかな?あるいは、1時間あたり○本まで、としてみようかな?」と
    具体的に制限のイメージが浮かんできました。
    そして、「なぜ私はそれをついしようとするのだろう」と距離をおいて興味を持って考える機会を得ました。
    それは、自分の弱さと向き合うきっかけになり、私はそうすることを求めていたように感じました。

    この度はありがとうございました。

  • 直子さんのヒーリングを受け取っている最中です。
    直子さんのヒーリングを受け取りますと宣言してから、言葉で言えない心と体の感覚がありました。
    冷蔵庫の食材にありがたいなと思いながら、今週のおかずの作り置きをしています。
    仕事のこと、自分の心と体のこと、切替を大事にして、リラックスしたり、気合いと集中力で乗り切ったりをしていきたいです。
    直子さん、ありがとうございます。

  • 1月29日21時に申し込みを締め切らせていただきました。どうもありがとうございます。

  • 直子さん、いつもありがとうございます。
    参加を希望します。どうぞよろしくお願いいたします。

  • 参加を希望します。
    どうぞよろしくお願いいたします。

  • 参加を希望します。
    どうぞよろしくお願いいたします。

  • ありがとうございます。

    参加させていただきます。

    どうぞよろしくお願いいたします。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    ヒーリング講習・錬金術講習・シャーマン覚醒などを行うスピリチュアルティーチャー。シャーマン、ヒーラー、錬金術師。独自ワーク開発多数。セラピスト、ヒーラー、ライトワーカーの育成に邁進中。宇宙的視点での施術が得意。5人の子供の母でもある。